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けんいち

Author:けんいち
行きたくなる台湾旅行のブログを書いています。
お勧めのスポットから穴場のスポットまで、台湾の魅力を伝えます。

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 屏東・恒春にある地上から吹き出る炎が見える場所です。恒春城東門から徒歩で10分位の場所にある「出火特別景観区」というところです。
  墾丁泥岩層というから自然にできた隙間が至るところにあり、地下に溜まっている天然ガスが、隙間から噴出して、それに火が付きました。消えることなく至る所で火が噴出してます。


観光地名:出火特別景観区

住所:屏東県恆春鎮恆春縣道200線

場所:


今回は、恒春城東門から歩いてみます。こちらが恒春城東門です。
s_DSC00048東門
城門の出入り口を通ります。
s_DSC00929出火
s_DSC00930出火
東門を通り抜けると、山脚路です。このあたりから、目的地までは丘が続きます。
s_DSC00953出火
途中に菩薩像があったりします。
s_DSC00933出火
丘には、個人のお墓があります。台湾のお墓は非常に独特です。この通りは、かなりの交通量の車が入ってますので、気を付けたほうがようですね。
s_DSC00935出火
そうこうしているうちに目的地に到着!!
s_DSC00937出火
説明文標識があります。(中文と英語です。)
s_DSC00938出火
ここから少し下っていきます。
s_DSC00939出火
すると少し広めの敷地が広がっています。
s_DSC00940出火
近づいてみると囲まれた場所があります。
s_DSC00941出火
目を凝らしてみると、地上から火が出てます。
s_DSC00942出火
s_DSC00949出火
なぜかわかりませんが、鳩が近くにいました。暑い時期だったのですが、なぜ鳩がいたのかが??でした。
s_DSC00951出火周りには、鳥もいました。
s_DSC00950出火
感想としては、少し期待しすぎたところもあったからかもしれませんが、期待外れでした。おそらく火が強くなる冬で夜ならば、綺麗なのかもしれませんね。



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2017/12/22 00:00 【屏東】「恒春」 TB(0) CM(0)

 恒春にある有名包子です。色々な種類の包子が味わえる店です。

店名:小杜包子

住所:屏東縣恆春鎮恆公路20號

営業時間:6:30-22:00

ホームページ:http://www.siaodu.com/Default.asp

台北ナビ記事: http://www.taipeinavi.com/food/1140/

地図:


場所は、恒春城南門から歩いて15分ほどのところにあります。恆春南路通り沿いにありますが、こちらはどうやら裏口のようです。
s_DSC00971小杜
こちらから入って、表口に行きます。途中には、包子の写真や色々な説明文があります。表口までは距離があります。
s_DSC00972小杜
s_DSC00973小杜
こちらが表口になります。屏鵝公路側です。
s_DSC00983小杜
こちらはテラス側ですが、外でも食べることができます。包子メニューも外にあります。種類は豊富です。
s_DSC00978小杜
大肉包。表面には、区別のための印がオレンジで付けてあります。店員の人から渡される時は、袋に入れた状態です。
s_DSC00974小杜
中身はこんな感じです。肉汁は多めです。日本でいう豚まんと同じような感じです。
s_DSC00975小杜
s_DSC00977小杜
素咖哩菜包。カレー味の包子です。カレーの味はあまりわかりませんでした。どちらかというと野菜のシャキシャキ感が全面にきて美味しかったです。
s_DSC00979小杜
s_DSC00980小杜
恒春の有名包子店でした。外帯(テイクアウト)の人が多かったですが、店でも食べることができます。






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2017/11/30 00:00 【屏東】「恒春」 TB(0) CM(0)

今回は、恒春にあるホテルです。恒春城内にはあまりホテルはなく、城外にあるホテルになります。

ホテル名:河堤旅店(The Riverside Hotel)

住所:屏東縣恆春鎮恆南路123號

ホームページ:http://www.riverhotel.com.tw/river-123/

チェックイン開始時刻 : 15:00、チェックイン終了時刻 : 深夜 0 時
チェックアウト時間:正午

部屋タイプ: スタンダード ダブルルーム 禁煙

料金:¥5,294 (1泊) Expedia経由

地図:






ホテルの場所は、恒春城南門から恆南路を南下した場所にあります。外観は非常に綺麗です。
s_DSC00961河提
ホテルの玄関口。横に自転車置き場がありますが、自転車を無料で借りることができます。私は借りました。自転車があるだけで、機動力が全然違います。あと1階にランドリーがありますので、洗濯もできます。
s_DSC00962河提
客室。部屋は非常に広いです。
s_DSC00964河提
ベッド。ベッドも大きくゆっくりできます。
s_DSC00963河提
湯茶関係は、お茶(緑茶、烏龍茶)バッグと、コーヒー、ミルクティーの粉末があります。
s_DSC00966河提
机。机の上に液晶テレビ
s_DSC00965河提
浴室。残念ながら湯船はなくシャワーのみです。
s_DSC00967河提
s_DSC00968河提
ホテルの受付の対応もよく設備面、価格面とも満足のいくホテルでした。

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2017/11/28 00:00 【屏東】「恒春」 TB(0) CM(1)
 今回は、恒春城外にあるスイーツ店です。もちろんかき氷も食べれます。


店名:閂伯冰店

住所:屏東縣恆春鎮恆南路148號

営業時間:10:00-22:00

地図:






場所は、恒春城南門から恆南路を南下した場所にあります。15:00位に行ったら、子供を送りにいかなければならなく対応出来ないとのことで、翌日に再度行きました。絵の子供が本人なのでしょうね。
s_DSC00959閂伯冰店
店頭です。
s_DSC01014閂伯冰店
s_DSC01015閂伯冰店
店内のメニュー表。雪花冰のほとんどが、40元以下です。安い!!
s_DSC00960閂伯冰店
店内は、新しくはないですが、非常に綺麗にしてます。
s_DSC01013閂伯冰店
芒果雪花冰。100元。マンゴー一切れが大きく切られてます。一口で食べれません。またマンゴー自体は注文を受けてから、切ってましたので、新鮮そのものでした。
s_DSC01009閂伯冰店
綺麗にトッピングされてます。
s_DSC01011閂伯冰店
氷は、甘めのマンゴー氷でフワフワです。上には、練乳がかかってます。
s_DSC01012閂伯冰店
Googleでの評価は高くありませんでしたが、マンゴーかき氷は美味かったですよ。

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2017/11/26 00:00 【屏東】「恒春」 TB(0) CM(0)
 マンゴーの産地の屏東・恒春にあるかき氷です。恒春は、全体的にレベルの高いかき氷が食べれる店が多いですね。今回は、「果汁帕堤」という店ですが、果物を使ったジュースがメインですが、レベルの高いマンゴーかき氷も食べれます。


店名:果汁帕堤

住所:屏東縣恆春鎮中山路104號

営業時間:不明

地図:
https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d462.40074709663793!2d120.7433892053121!3d22.003417398187718!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x3471b0ce8abb86f9%3A0x7660835a6a74a31a!2z5p6c5rGB5biV5aCk!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1508049636457" width="600" height="450" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe>" target="_blank" title="<iframe src="https://www.google.com/maps/embed?pb=!1m18!1m12!1m3!1d462.40074709663793!2d120.7433892053121!3d22.003417398187718!2m3!1f0!2f0!3f0!3m2!1i1024!2i768!4f13.1!3m3!1m2!1s0x3471b0ce8abb86f9%3A0x7660835a6a74a31a!2z5p6c5rGB5biV5aCk!5e0!3m2!1sja!2sjp!4v1508049636457" width="600" height="450" frameborder="0" style="border:0" allowfullscreen></iframe>">

店舗の場所は、福徳路と中山路の交差点のところにあります。店頭には、色々なカット済のフルーツが置いてあります。
s_DSC00996白糖粿
店舗内部は、外部に開放されているため、夏場は、少し暑いです。
s_DSC00995白糖粿
壁面のメニュー表。メニュー表に載っているいる写真より実物のほうが断然いいです。かき氷関連は、ほぼ70元以下で食べれます。

s_DSC00997白糖粿
オーダー表です。こちらに記入して、渡してください。
s_DSC00994白糖粿
今回(17年8月)は、旬のマンゴーかき氷を注文。屏東は、「枋山」が愛文芒果(アップルマンゴー)の産地です。台北のかき氷店もよくこちらのマンゴー産をしようしてます。よって、この店のマンゴーも非常にレベルが高いです。100元です。
s_DSC00998白糖粿
器は、縦長です。夏場は、厚くて溶けやすいので、横長の器がいいですね。器自体は結構おしゃれですが・・・。
s_DSC00999白糖粿
氷は、ミルクタイプで、フワフワの氷です。台北にある「冰讃」とほぼ同じような氷の形状です。フワフワですので、やっぱり器は横長のようがよいですね。
s_DSC01000白糖粿
いやー、いいですね。産地のレベルの高いマンゴーとフワフワの氷。マンゴーの時期になったらまた行きたいですね。





飛行機のラウンジが使用できるクレジットカード、プライオリティパスで空港でのんびり。


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2017/11/24 00:00 【屏東】「恒春」 TB(0) CM(0)
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